| クァルファテクノロジーの成り立ちまで。(2) |
| 「キーを捜す」 |
| わたしたちは、キーを探しました。 空間に存在する変換されたエネルギーを自分に取り入れるキーを。 生命は”呼吸”というキーを手にしました。 空間にある酸素を二酸化炭素に変換するキーを手に入れ、それが器官として発達しました。 それから生命が自立したのではないでしょうか? それから人間は、空間に存在するエネルギーをデンキに変換する仕組みをつくりました。 そして人間の生活は飛躍的に進歩しました。 人間は、もっともっと発達し、心というエネルギーという弩級の変換機に気付きました。 これらの歴史にヒントを得て、私たちは一つのキーを見つけました。 心や意識などは、目に見えないが変換機として存在し、そして何かを生み続けている。 その変換機にエネルギーを送るツールがあれば、、、。 それをクァルファテクノロジーと名付けました。 |